先日、you tubeを、
バッハの音楽を求めてうろうろしていたら、
いきなり、受難の映像が表れ、
一瞬にして、乗り移り
苦しいけれども、目が離せなくなってしまいました。
顔を覆う、私の手も涙で濡れていました。
映像は、情報量が多く、
しかも、一度見たものは、くっきりと脳に
記憶されます。
それでも、やはり、
私はこれを、ここに置いておきます。
何より自分自身の為に。
http://www.youtube.com/watch?v=muBv-vRmewI
http://www.youtube.com/watch?v=WDV94Iti5ic&feature=related
バッハの音楽を求めてうろうろしていたら、
いきなり、受難の映像が表れ、
一瞬にして、乗り移り
苦しいけれども、目が離せなくなってしまいました。
顔を覆う、私の手も涙で濡れていました。
映像は、情報量が多く、
しかも、一度見たものは、くっきりと脳に
記憶されます。
それでも、やはり、
私はこれを、ここに置いておきます。
何より自分自身の為に。
http://www.youtube.com/watch?v=muBv-vRmewI
http://www.youtube.com/watch?v=WDV94Iti5ic&feature=related
この動画(映画)は、是非とも観てみようと思いつつ、タイミングを逸してしまい、気がついたら、そのまま今日に至っておりました。
ですから、ご紹介いただき、本当にありがとうございます。
頭では理解しているつもりですが、自分が糧としている偉大な芸術作品の数々が生まれた背景には、このような歴史的事実があったことを改めて気づかせていただきました。
正にこの季節にピッタリの動画と音楽。
本格的な春を迎え、「血の涙」を、復活の喜びと希望の涙へと変えて行きましょう。